ガイド付き
★ 5.01.5時間6件のレビューガイド付き スカイツリーツアー(天望デッキ&天望回廊)
地元のガイドがタワーの建設の歩みを説明してから、両方の展望台へ案内し、ガラス床での写真撮影も手伝ってくれます。レビューはまだ少ないものの、すべて星5つです。
含まれるもの
- 英語を話す地元ガイド
- 天望デッキ(350m)と天望回廊(450m)のチケット
- タワー建設の歩みを紹介するスカイツリーギャラリーの見学
- ガラス床を含む写真撮影のサポート
- 24時間前までのキャンセルで全額返金
チケット&ツアー
中央は、多くの人が予約する定番チケット。350mの天望デッキの日時指定券で、450mの天望回廊も追加できます。左はガイドと両方の展望台を巡るツアー、右は地下鉄1日乗車券とのセットです。
ガイド付き
★ 5.01.5時間6件のレビュー地元のガイドがタワーの建設の歩みを説明してから、両方の展望台へ案内し、ガラス床での写真撮影も手伝ってくれます。レビューはまだ少ないものの、すべて星5つです。
いちばん人気
★ 4.51〜1.5時間15,621件のレビュー350mの天望デッキに入場できる定番の日時指定券で、450mの天望回廊も追加できます。朝と夜のプランには、スカイツリーカフェでのドリンクが付きます。
チケット+地下鉄
★ 4.41日86件のレビュー天望デッキのみ、または両方の展望台に入れるスカイツリーの日時指定券に、東京メトロと都営地下鉄の全線が24時間乗り放題になる乗車券がセットになっています。前日までに予約が必要で、返金はできません。
夜の浅草
★ 5.03時間6件のレビュー
スカイツリー+水族館
★ 4.0半日4件のレビュー
一日ツアー
★ 4.69〜9.5時間289件のレビュー
歩いて向かう
★ 4.93時間33件のレビュー
歩いて巡る一日
★ 4.87時間30件のレビュー
空から
★ 4.91時間24件のレビュー
地上から
★ 4.770分783件のレビュー比較
1行目が比較の基準となる、スカイツリー公式サイトで買う公式ウェブチケットです。その下の選択肢は、英語での購入手続き、ガイド、地下鉄乗車券、浅草散策などが加わるものか、別の場所からタワーを眺めるものです。
| プラン | 出発地 | おすすめの人 | 所要時間 | 評価 | キャンセル | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公式ウェブチケット | 東京スカイツリー 4階入口 | 公式サイトで予約できる人向け。通常は最安 | 1〜1.5時間 | なし | 変更・返金不可 | 公式サイト |
| 東京スカイツリー 展望台チケット | 東京スカイツリー 4階入口 | 定番の日時指定券。天望デッキのみ、または両方の展望台 | 1〜1.5時間 | ★ 4.5 (15,621) | 31日前までのキャンセルで全額返金 | 日程を確認 |
| ガイド付き スカイツリーツアー(天望デッキ&天望回廊) | 1階の団体カウンターで集合 | タワーの歴史を聞きながら両方の展望台へ | 1.5時間 | ★ 5.0 (6) | 24時間前までのキャンセルで全額返金 | 日程を確認 |
| スカイツリーチケット+地下鉄24時間券 | 2Dバーコード付きバウチャー | スカイツリー観光と地下鉄24時間乗り放題 | 1日 | ★ 4.4 (86) | 返金不可 | 日程を確認 |
| スカイツリーチケット付き浅草ナイトウォーク | 浅草・吾妻橋付近で集合 | 浅草寺の歴史を聞き、電車で2分移動して、ガイドと一緒に展望台へ | 3時間 | ★ 5.0 (6) | 24時間前までのキャンセルで全額返金 | 日程を確認 |
| スカイツリー&すみだ水族館 エンジョイパック | 東京スカイツリー 4階チケットカウンター | 展望台とペンギンを一度に予約。レビューは少なめ、返金不可 | 半日 | ★ 4.0 (4) | 返金不可 | 日程を確認 |
| ランチ&スカイツリー付き東京バス日帰りツアー | 東京駅または新宿駅 | 明治神宮、お台場、ランチ、350mの天望デッキを資格を持つガイドと巡ります | 9〜9.5時間 | ★ 4.6 (289) | 24時間前までのキャンセルで全額返金 | 日程を確認 |
| 浅草からスカイツリーへ、軽食付き散策 | 浅草・浅草寺から出発 | 浅草寺から隅田川沿いを歩いてソラマチへ。展望台の入場は含まれません | 3時間 | ★ 4.9 (33) | 24時間前までのキャンセルで全額返金 | 日程を確認 |
| スカイツリーを選べる東京一日ツアー | 渋谷から出発 | 渋谷、明治神宮、皇居、浅草を電車で巡り、選択すれば展望台にも上ります | 7時間 | ★ 4.8 (30) | 24時間前までのキャンセルで全額返金 | 日程を確認 |
| スカイツリー&東京タワー ヘリコプター遊覧 | 千葉湾岸ヘリポート | 千葉から30分のフライトで、2つのタワーを空から眺めます | 1時間 | ★ 4.9 (24) | 24時間前までのキャンセルで全額返金 | 日程を確認 |
| 浅草・スカイツリー・秋葉原 ゴーカート | 浅草付近 | コスチューム姿でタワーのふもとを走行。展望台には上りません | 70分 | ★ 4.7 (783) | 24時間前までのキャンセルで全額返金 | 日程を確認 |
スカイツリーのチケットはすべて日時指定券です。視界が悪くても返金の理由にはならないため、キャンセルの欄がいつも以上に重要です。ゴーカート、ヘリコプター、浅草の軽食付き散策では、タワーには上りません。
チケットページには書かれていないこと
2026年4月から、スカイツリーのチケットはすべて入場日時を指定する日時指定券になり、価格も日ごとに変わります。土日・祝日や夕暮れ時の枠は高めで、先に売り切れます。公式サイトでは購入後の変更・返金はできず、曇りを理由とした返金もありません。
価格と同じくらい、条件でチケットを選びましょう。 天望デッキチケットで行けるのは350mまでで、ガラス床やカフェもここにあります。セット券なら、さらに100m上にあるガラス張りのスロープ、天望回廊にも入れます。初めての方の多くは天望デッキで十分満足できます。晴れた日なら天望回廊も加えるか、350mで景色を見てから天望回廊チケットを追加購入するとよいでしょう。
4階から350mまでのエレベーターの所要時間で、分速600mで上ります。2基目のエレベーターでさらに445mへ。
ほとんどの人は天望デッキで十分です。晴れた日は天望回廊を追加するか、350mに上ってから決めましょう。
オンラインで、希望日の販売が始まったらすぐに。販売開始は約30日前です。窓口では高くなります。
天望デッキは約1時間、天望回廊も含めると1〜1.5時間です。再入場はできません。
5歳以下はチケット不要です。小人料金の対象は6〜14歳です。
見学の流れ
どのチケットでも、来場者が通るルートは同じです。天望デッキは約1時間、天望回廊はさらに30分ほどを見込みましょう。週末は少し長めに。
天望デッキの入口とチケットカウンターは4階にあります。手荷物検査のあと、バウチャーをスキャンします。
10分前には到着を四季をテーマにした4基のエレベーターで、350mの天望デッキへ上ります。耳がつんとするかもしれません。
約50秒フロア350は360度の窓、フロア345はスカイレストラン634、フロア340にはガラス床とカフェがあります。
約1時間セット券なら、2基目のエレベーターで445mへ。そこから傾斜したガラスのスロープを上り、451.2mのソラカラポイントへ向かいます。
さらに約30分見学の計画
チケットの種類、営業時間、タワーへのアクセス、食事の場所をまとめました。
所在地
〒131-0045 東京都墨田区押上1-1-2
タワーは隅田川の東岸、墨田区にあり、浅草や浅草寺から歩いてすぐ、電車ならひと駅です。天望デッキの入口は、東京ソラマチの店舗の上、東京スカイツリータウンの4階にあります。すみだ水族館とプラネタリウムも同じ施設内にあります。
見学の前後に
おすすめの時間帯、来場者が「知っておけばよかった」と話すちょっとしたコツ、周辺スポット、ルールをまとめました。
利用者のレビュー
★★★★★最高でした。18時は、明るい景色が少しずつ夜景に変わっていくのが見られて最高の時間帯です。
★★★★★上からの眺めは本当に見事です。東京を360度見渡せます。建物はとても安定していて、上でも揺れはまったく感じませんでした。
★★★★★とてもよい体験でした。バウチャーの利用も簡単で、待ち時間はほぼゼロ。街の明かりを見たいなら、日没の時刻を調べて、それより少し早めに予約するのがおすすめです。昼と夜の両方の景色を楽しめます。
★★★★★運営がとてもしっかりしていて、あちこちに親切なスタッフがいて案内や質問に対応してくれます。350mのフロアだけでよいのでなければ、両方の展望台に入れるチケットを買いましょう。
★★★★★Shoさんは最高で、自分では絶対に知らなかった場所に連れて行ってくれました。本当に夢のような体験でした。
★★★★★グループ全員が楽しめました。混雑していましたが、展望台への出入りはよく整理されていて、おおよその待ち時間を示す案内もありました。周辺にお店やレストランもあるので、一日かけて楽しみました。
★★★★★東京全体を見渡せるすばらしい眺めです。空が澄んでいたので、富士山まで見えました。
★★★★★一日にたくさんのアクティビティが詰まっていました。ガイドさんも詳しかったです。ランチとスカイツリーの展望台も含めて、参加する価値がありました。
★★★★★本当にすばらしく、思い出に残る夜でした。デッキに立って、きらめく東京の明かりやライトアップされた橋とスカイツリーを眺めたのは、夢のようなひとときでした。
夜のお楽しみに
展望台からはスカイツリーそのものは見えません。川の上に輝くライトアップされたタワーを見るなら、浅草から乗る屋形船が一日の締めくくりにいちばん印象に残ります。
展望台のあとは、水上からタワーを眺めましょう。伝統的な屋形船が浅草を出発し、約14品の和食ディナーを飲み物込みで楽しめます。東京湾とライトアップされたスカイツリーの下では写真撮影のために停船します。10日前までにキャンセルした場合のみ全額返金です。
隅田川和食ディナー東京湾
ガイド
東京スカイツリーは世界一高い電波塔で、日本でいちばん高い場所から景色を楽しめます。ただし満足できるかどうかは、どのチケットにするか、どの時間枠にするか、どの日にするかという3つの選択にかかっています。それぞれの上手な選び方を紹介します。
主なチケットは2種類です。天望デッキチケットでは、街全体を360度の窓から見渡せる350mの展望台へ上れます。下のフロアにはガラス床、ショップ、2つのカフェがあります。セット券では天望回廊も加わります。天望回廊は445〜450mの傾斜したガラスのスロープで、その先は来場者が行ける最高地点、451.2mのソラカラポイントです。セット券はかなり高くなります。晴れていて高い所が好きなら価値がありますが、そうでなければ天望デッキチケットを買い、上ってから決めましょう。天望回廊のチケットはフロア350の券売機で追加購入できます。両方に上ったレビュー投稿者の感想は共通していて、さらに100m上は開放感があって違った体験になるものの、街の眺めは天望デッキで十分に楽しめる、というものです。

2026年4月から、すべてのチケットが日時指定券になり、価格も日ごとに変わります。つまり、本当に大事なのは時間枠の選択です。昼は遠くまで見渡せます。晴れた冬の朝なら、約100km離れた富士山が屋根の向こうに見えることもあります。夜は一面の明かりの海です。いちばん人気で真っ先に売り切れるのは、日没の30〜60分前の枠です。明るいうちに到着し、空の色が変わっていくのを眺め、そのまま夜景まで楽しめます。上に着いてからの滞在時間に制限はありません。平日の朝はいちばん空いていて、価格が低めの日であることも多いです。
チケットは公式サイト、国内のセブン-イレブン、当日の4階チケットカウンター、またはGetYourGuideなどの販売サイトで購入できます。窓口はオンラインより高く、混雑日は販売を終了することもあるため、週末、祝日、夕暮れどきは事前に予約しましょう。5歳以下はチケット不要です。小人料金は6〜14歳、大人料金は15歳からです。オンラインチケットは通常、約30日前から販売されます。

多くの人がスカイツリーと合わせて訪れるのが、隅田川を渡ってすぐの浅草です。浅草寺は東京で最も古いお寺です。タワーのふもとの東京ソラマチには300以上のショップやレストラン、すみだ水族館、プラネタリウムがあり、30階・31階のレストランはチケット不要です。夜にライトアップされたタワーそのものを眺めるなら、隅田川で屋形船に乗るか、押上駅近くの北十間川まで歩いてみましょう。

よくある質問
東京スカイツリーについてよく寄せられる質問に、わかりやすくお答えします。
2026年4月1日から価格は需要に応じて日ごとに変わるため、土日・祝日はたいてい高めです。天望回廊とのセット券は天望デッキチケットのみより明らかに高く、当日カウンターで買うとオンライン予約より高くなります。5歳以下はチケット不要です。詳しくはスカイツリーのチケットの買い方。
必須ではありませんが、事前購入がおすすめです。チケットはすべて日時指定券で、オンラインのほうが窓口より安く、混雑日、特に週末の夕暮れどきは窓口販売が終了することがあります。
はい、4階チケットカウンターと券売機で、当日の入場時間枠のチケットを購入できます。ただしオンライン予約より高く、人気の時間枠は到着するころには売り切れていることもあります。
オンラインチケットは通常、約30日前から販売されます。週末や祝日の夕暮れどきの枠を狙うなら、希望日の販売が始まったらすぐに予約しましょう。
天望デッキだけなら約1時間、天望回廊も含めると1〜1.5時間で、混雑時はさらにかかります。上に着いてからの滞在時間に制限はありませんが、再入場はできません。
晴れた日なら十分にあります。都内でこれほど高い展望台はほかになく、天望デッキは350m、天望回廊は最高451.2mで、眺めは約70km先まで届きます。曇りの日は景色がまったく見えないこともあり、曇天は返金の理由になりません。予約前に天気予報を確認しましょう。
昼は遠くまで見渡せ、富士山が見える可能性も最も高く、夜は街の灯りを楽しめます。日没の30〜60分前の枠なら両方を味わえます。月ごとの詳細はおすすめの時間帯と時期。
はい、晴れた日には見えます。特に12月〜2月の寒く乾燥した時期の早朝が狙い目です。ただし必ず見えるわけではなく、夏はかすみで見えない日が多くあります。
圧倒的に東京スカイツリーです。634mに対してエッフェル塔は330mです。高さ350mの天望デッキだけでも、エッフェル塔の先端より高い位置にあります。
高さならスカイツリー。下の展望台でも、東京タワーの上の展望台より100m高い位置にあります。都心の立地と、ライトアップされたランドマークを間近に望む景色なら東京タワー。詳しい比較は東京タワーとスカイツリー、どっち?。
スカイツリーははるかに高く、すべて屋内なので天候を問わず楽しめます。SHIBUYA SKYは都心にある高さ229mの屋外展望空間です。比較はスカイツリーとSHIBUYA SKY、どっち?。
はい。スカイレストラン634とSKYTREE CAFEは天望デッキにあるため、天望デッキチケットが必要です。隣の東京ソラマチ30・31階のレストランはチケット不要です。詳しくは食事と東京ソラマチ。
いちばん上までは行けません。来場者が行ける最高地点は、天望回廊のスロープの終点にあるソラカラポイント(451.2m)です。